IDC大塚家具 上坂木材 28万「杜/カップボード135」ナラ材 キャビネット 収納 食器棚 水屋箪笥 キッチン 楢 オーク【 中古家具/中古インテリア/USED家具ユーズド家具/リサイクル】
商品説明
※下記URLを別のタブに表示してください。詳細画像が見れます。
https://www.rakuten.ne.jp/gold/marukagu/images/shop/2025022200057_kamisaka_cabinet_long.jpg
IDC大塚家具にて取り扱いのある上坂木材より、
今回は、杜シリーズ「カップボード135」が入荷いたしました。
毎日何度も目まぐるしく活用する部屋「キッチン」。
機能性がとても重要で、おしゃれなだけではストレスが溜まる一方です。
おしゃれと機能性を兼ね備えたお気に入りの「キッチンボード」、
「長く使う家具だから妥協せず選びたい」そんな方にぜひおすすめしたい逸品です。
ぜひこの機会にご検討ください。
参考価格:28万円ほど
・上坂木材株式会社
1934年創業の旭川家具を製造する工房。
長い歴史を持つ上坂木材は、原木の仕入れから加工後の材の販売まで、
すべてを一貫して自社で手掛ける数少ない企業です。
原木の仕入れも一本一本自らの目で確かめている、
こだわりの職人たちが集う企業です。
国内ではIDC大塚家具で取り扱いがございます。
・IDC大塚家具
IDC大塚家具は、国内最大手大型インテリアショップ。
世界中の高級ブランド家具をはじめ、オリジナル商品の企画・販売なども手掛け、
国内には複数の大規模ショールームがある。
自らの業態を「インターナショナルデザインセンター(InternationalDesignCenter)」と称し、
頭文字を取った「IDC」を商標の一部としている。
・オーク材(楢/ナラ)
オーク材は幅広い方から支持される人気の木材で、
国内、ヨーロッパ、英国家具などでもよく用いられます。
家具材としては最も優れた木材と言っても過言ではないでしょう。
特に古くから家具の材料として使われていたオーク材は日本ではナラ(ミズナラ)と呼ばれる、
秋にドングリが生える木のことです。
日本、中国、ロシアを産地とする場合は「ナラ」漢字で書くと「楢」、
北米東部を産地とする場合は「オーク」といい、
特徴や色味が似ているため同じ種類として扱われていることもあります。
木目の美しさが特徴的で、特に良質な木目とされているのが
オーク材特有の木目の「虎斑」と呼ばれるものです。
虎斑とはまるで虎の毛のように見える木目のことを言い、
虎斑はっきり見えるのは良質な証で、
オーク材の中でも中々手に入れることができない
貴重な木目となります。
また、西洋では堂々とした佇まいから「森の王」と呼ばれていて、
硬く、彫刻や曲げ木などの細工がしやすいことから、
中世のころから家具材として非常に好まれて使用されてきました。
サイズ
横幅130cm奥行42cm高さ180cm座面高-
コンディション
※上段は乗っているだけの状態です。
USEDですのでキズや汚れ、欠けがございますが、お使いいただけるコンディションです。
ノークレームノーリターンでお願いします。 らくらく家財便
配送時間は4区分からご選択が可能です。
※一部地域を除く
(1)配達希望日がある場合は、フォームにご入力ください。
(2)お客様からご注文いただいたお品物を、専門スタッフが丁寧に梱包いたします。
(3)お届け先まで責任を持って配達させて頂きます。
(4)搬入後すぐにお使い頂けるように梱包を解いてご希望の場所に設置します。梱包に使用したダンボールなどの資材はお届け時に回収致します。
※離島などのらくらく家財便非対応エリアは、梱包・設置サービスがご利用出来ない場合があります。
※配送料に関しては、以下の表でお届け先都道府県をご確認ください。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
※この商品は送料無料です。