家具工房ニングル 一枚板 オープンラック オーク材 無垢 バタフライジョイント 吉田秀造 リビング ダイニング 古民家 ディスプレイ 千切り【中古家具/中古インテリア/USED家具ユーズド家具/リサイクル】
商品説明
※下記URLを別のタブに表示し、詳細画像をご確認ください。
https://www.rakuten.ne.jp/gold/marukagu/images/shop/20260926_woodshelf_long.jpg
家具工房ニングルによる吉田秀造が手掛けたオープンラックが入荷しました。
オーク材の豊かな木目と、
自然な耳をそのまま活かした存在感のある一台です。
棚板ごとに異なる輪郭や木目が現れ、
無垢材ならではの力強い表情を楽しめます。
棚板には割れの進行を抑えるために用いられる、
蝶形の「バタフライジョイント(契り)」が施され、
意匠としても印象的なアクセントになっています。
複数の棚板を高さ違いで組み合わせた開放感のある構成で、
本や器、植物、オブジェなどを飾るディスプレイラックとしても好相性。
背板のないデザインのため圧迫感が少なく、
空間の間仕切りを兼ねた飾り棚としてもお使いいただけます。
和の空間はもちろん、
モダンな住宅や店舗什器にも取り入れやすい一台です。
この機会にぜひご検討ください。
・オーク材(楢/ナラ)
オーク材は幅広い方から支持される人気の木材で、
国内、ヨーロッパ、英国家具などでもよく用いられます。
家具材としては最も優れた木材と言っても過言ではないでしょう。
特に古くから家具の材料として使われていたオーク材は日本ではナラ(ミズナラ)と呼ばれる、
秋にドングリが生える木のことです。
日本、中国、ロシアを産地とする場合は「ナラ」漢字で書くと「楢」、
北米東部を産地とする場合は「オーク」といい、
特徴や色味が似ているため同じ種類として扱われていることもあります。
木目の美しさが特徴的で、特に良質な木目とされているのが
オーク材特有の木目の「虎斑」と呼ばれるものです。
虎斑とはまるで虎の毛のように見える木目のことを言い、
虎斑はっきり見えるのは良質な証で、
オーク材の中でも中々手に入れることができない
貴重な木目となります。
また、西洋では堂々とした佇まいから「森の王」と呼ばれていて、
硬く、彫刻や曲げ木などの細工がしやすいことから、
中世のころから家具材として非常に好まれて使用されてきました。
"外寸サイズ
横幅164cm奥行38cm高さ120cm座面高-
※手計測のためサイズに若干の誤差が生じる場合がございます。
コンディション
わずかにぐらつきがあります。
USEDですのでキズや汚れがございますが、お使いいただけるコンディションです。
ノークレームノーリターンでお願いします。家財おまかせ便
配送時間は4区分からご選択が可能です。
※一部地域を除く
(1)配達希望日がある場合は、フォームにご入力ください。
(2)お客様からご注文いただいたお品物を、専門スタッフが丁寧に梱包いたします。
(3)お届け先まで責任を持って配達させて頂きます。運送業者の規定により置き配には一切対応しておりません。必ず対面にてお受け取りください。
(4)搬入後すぐにお使い頂けるように梱包を解いてご希望の場所に設置します。梱包に使用したダンボールなどの資材はお届け時に回収致します。
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